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capeta


今回は、「コースの上の誰かとの競争」ではなく
自分と、マシンとの対話で1話が過ぎて行ったけれど
妙に面白かったです。

こういうところでドキドキさせてくれるところが、
この作品のいちばんの醍醐味なのかもしれませんね。

ドラマそのものが少ない台詞の中で展開されるだけに
よけいにキャストのみなさまの独特な演技が際立つ仕上がりに☆(汗)

特にモノローグが多いレース中のシーンは、
あくまでモノローグとして抑えた中での
怒りや焦り、喜びなどの微妙な感情表現が難しそうで、
やっぱりキツイ・・・かも・・・。

とはいえ、次回予告では、「アシタヘムカッテハシレ」も
ちょっと熱い感じだったのが好印象♪
何だかんだで、上手くなってきているんですね。

ちょうど「完成」した時点で、キャストが変わっちゃうのかもですね。
惜しい。
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トキだから食べたのよ


共演者の罠で出された泥まんじゅう。
しかしマヤは、舞台を続けるため・・・その想いだけで
何の躊躇もなく、泥まんじゅうを食べたのであった。

俺たちは・・・・・まだ、ここにいる


というわけで、
ファフナーのアンソロジーも絶賛発売中状態です♪

帯にコッソリと
「蒼穹のファフナー Memorial Book」
2月発売予定との情報が!
TVシリーズから「RIGHT OF LEFT」まで
網羅するというこの本。気になりますね。

「RIGHT~」、ドラマCD、ムックと
年末年始は毎月、何かしらファフナーな出来事☆

ヴァッフェラーデンを起動させて、迎撃です(笑)!!

開けてビックリ


さきほど、ファフナーのサイト(テレビからの方)をチェックしたら、
「蒼穹のファフナーオフィシャルアンソロジーコミック」の
情報が出てました☆

な、なんと表紙は高河ゆんさま!!

総士さまが、一気にイケズなイメージ倍増です(笑)。

電撃版ファフナーまんがを連載されている
現津みかみさんも寄稿されているということで、
さすがオフィシャル版という感じです。
個人的に好きな作家さんもしっかり参加していらして
嬉しい限りです~。

ところで・・・・一騎くん、
それじゃ「フェニックスの聖闘士」ですよ・・・ゲフゲフゲフ。

25日発売。間近です♪

TOP画更新しました。


と、いうわけで
ちょっとタイミングが合ったのでTOP画を変更してみました。
僚さんの衣装って、背中のカッティングがおもしろいよねという
こともあって、かようなアングルで描いてみました。

日付をチェックしたら、前回のものから
3ヶ月近くぶりの更新です。わぁ。

「はばらのぶよし研究所」

秋のお気に入りアニメ


こちらで日記を書くのは久々ですね。
身辺がゴタゴタしているけれど、
TOP画くらいはそろそろ変えたいな。

秋口からのTVアニメのお気に入り

●ARIA・・・・アリシアさんに追いつけ追い越せ!!と
血の汗流しオールをさばく熱さが最高!!・・・なんてことはないけれど
身近なことを大切にかみしめるところが良いなと。
昇段試験とかってあるのかな・・・?

●パラダイスキス・・・・結城さんが粘って仕事していそうな画面が☆
結城さんの繊細な画と小林監督の大胆な影のラインとが
不思議とかみ合っているところも、見た目におもしろいです。

10代の頃の危うさ、生っぽさが「素」ででている感じが、
ときどきドキッとさせます。

少女まんがの、「心の目で見る世界」ではなく、
「外側からカメラでとらえている」感じなので、たぶん
原作FANの方からは厳しい意見なんだろうなと思いますが・・・。

●IGPX・・・おもしろいです。
何だろう・・・子ども向けのシンプルな構成が、
そのまま大人向けになったというか・・・。
すごく技術が高いんだけど、それを使って
スゴイ画面を作るのではなく、
あくまで見やすいものを送ろうとしている姿勢が、とても好き。

3作品とも作品に流れる雰囲気や空気に、
静かながらもそれぞれが個性があって
「世界がそこにある感じ」がして好きです。

完全な敗北・・・!!


演技が出来なかった・・・。
生気を失ってゆくマヤ。
そんな彼女を真澄さまは「大都芸能のため」と
契約を利用する形で、次の舞台へと送り出すのだが。

女優生命を・・・!


マヤは芸能界を失脚してしまった。
虎視眈々とスターの座を狙っていたのりえは
マヤの代役として、一躍人気者になる。

演劇界に復帰させるべく
真澄さまはマヤを舞台に立たせるが、
のりえの放った刺客にヒドいヤジを飛ばされて
心が乱れ、演技できなくなってしまう。

そのことを知った亜弓さんは姫川パパに頼んで
のりえと同じ舞台に立つことに・・。

Capeta#5


ついに「ライバル」ナオミの登場☆
・・・・ビジュアルといい、声といい、
小学生離れしてますな(笑)。

彼は中学生編になっても、この声のままなのかな?

カートは止まっていても、ヘルメットをかぶって芝居している
ところは3Dのキャラだったり、
3DCGとセルアニメの境界線が揺らいでいる感じが
ちょっとおもしろいかも。

曽田さんのいかにも「漫画ならでは」な表情を、
アニメのカチッとした線で包んでいる絵柄が
何となく「小林まこと」さんの綺麗な線で描かれた画に
似ているなあ~とか思いつつ。
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