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第5話 ノドス


戦いを仕掛ける者、立ち向かう者。

それぞれが「戦う」思惑は。

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第4話 惑星ティターロス


「銀の種族」の脅威のない、おだやかな生活の営まれる中立地帯。
しかしそれは気持ちひとつで簡単に崩れるものでもあり。

双子TOP


TOP画更新しました。

今週、印象的だったテイルとメイルのふたりです。

なんとはなしに描いていたら、実際よりもかしこそうな感じになっちゃいました
…ちょっと失敗(苦笑)。

双子キャラって、大概がメガネの有無とか髪の分け目が違うとか、
見分けがつくようになっていたりするんですけど、このふたりは
まったく同じ外見なのが珍しいですよね。

さらに作画用の設定画は、同じ外見ということで、一人分しか存在しないとか。
思い切りがよいですね(笑)。

グレンラガン


「天元突破グレンラガン」第3話が放送されました。

ライバルが登場、物語が本格的に動き出すお話で、
これまでのトガッた作風とは少し雰囲気の違う、じっくり伝える演出が
印象的でした。
XEBEC社が参加ということで、はばらさんも原画を描かれていました。

担当されたのは合体後、煙が晴れてゆくところから
「度胸合体グレンラガン!」と、見栄を切った名乗りまでの
数カットということです。

メカはずっしりとした「演技」が、さすがのひと言。

この話数までは登場メカのサイズが全体的に小さいということもあり、
「軽快なアクション」が多い作品だったのですが、今回は巨大な敵に合わせて
「合体」に挑戦。
これまでとはひと味違うゼ!というのが、ガッツリ伝わってきました。

奪ったかぶとをキュッと調整する仕草も、イケてます。

キャラも、超イカすパースが魅力的★

ライバルメカと絡むアクションにはとある元ネタがあるそうなのですが、
不勉強で味わい尽くなかったのが残念!

第3話 英雄の種族


少しずつあきらかになる世界の姿。
黄金の種族が残していったもの。

雑誌のおはなし


Mixieiji.jpg


PAPANEWSでも書きましたアニメージュ5月号の
「ヒロイックエイジ」特集のインタビューでは
はばらさんの担当される「ビジュアルワークス」という、
かっこいい言葉だけど、なんともつかみがたいお仕事の内容の説明もあります。

インタビューの内容は詳しくは書きませんが、カタくなりそうな場を、
はばらさんが随所でさりげなく和ませているのが印象的でした。

監督としてインタビューを受けていたときとは少し違うテンションは
多岐にわたって画面を強化するといういまのお仕事にも通じているのかも。

ちなみにはばらさんが監督をされるときは
「放任主義」ということです(笑)。

鈴木監督との監督性の違いは、並んで撮影された
写真のお互いの表情にも出ているような。

TOPでTPO


ニュータイプ5月号をゲットしました。
エイジ役の矢崎さんから見た、各キャラクターの印象、
鈴木監督のチョイスする1・2話の名場面と、
作品を追体験できる、おもしろい記事になってます。

第2話 忘れられた子供


これまで生きてきた世界とはまったく異なる「社会」にやってきたエイジ。
そこにあるルールを無視してふるまう彼を人々は「猿」と呼ぶ。


TOP画更新


TOP画を更新しました。ディアネイラ王女です。

身体にぴたりと密着した、クラシカルともいえるSFルック
でありながらも、高貴なものを感じさせる立ち姿。

あまりにも控えめでシンプルなデザインだったこともあり、
放送前は姉御ふうな雰囲気のアネーシャさんに目がいっていたのですが、
実際に画面で見た瞬間、やはりヒロインは彼女のほうなのねと納得しました。

石川由依さんの声も凛としていて、とても魅力的です。
というかハートわしづかみです(笑)。

第1話では王女としての「呼びかけ」が中心だった彼女が、
来週からどんな「会話」を交わしてゆくことになるのか…どんな声が
聞けるのかとても楽しみです。

第1話 滅びの星


文化と文化。人と人。地上と宇宙。

それぞれを分ける壁をつくっているものとは。

そして分けられた壁をも飛び越えるものとは。


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